株式会社つみきが運営する国内最大級の映画やドラマ、アニメのレビューサービス「Filmarks」が、サービス内のデータに基づいた「2026年上半期 アニメランキング」を発表した。
2026年上半期 アニメランキング
1位:『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』★4.45/1492Mark!
2位:『ドロヘドロ Season2』★4.33/1927Mark!
3位:『葬送のフリーレン 第2期』★4.29/12259Mark!
4位:『日本三國』★4.27/6986Mark!
5位:『正反対な君と僕』★4.26/9578Mark!
6位:『違国日記』★4.25/5546Mark!
7位:『Dr.STONE SCIENCE FUTURE 第3クール』★4.23/3028Mark!
8位:『ゴールデンカムイ 最終章』★4.23/2154Mark!
9位:『メダリスト 第2期』★4.22/2724Mark!
10位:『呪術廻戦 第3期 死滅回游 前編』★4.20/12363Mark!
2026年上半期の第1位に輝いたのは、荒木飛呂彦による漫画「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズの第7部にあたる『スティール・ボール・ラン ジョジョの奇妙な冒険』。
鑑賞したユーザーからは「アメリカの広大な土地を駆け抜ける大量の馬のアニメーションが圧巻」「原作を読んでいながらもワクワクできる素晴らしい作品」「早く続きが観たい!」といった感想が寄せられた。