【写真・画像】 野田聖子氏、症状が治らず大変だった息子の病名を明かす「激しい咳で切れた気管支からの出血が多量」  1枚目
【映像】野田聖子さん 息子の病名を明かす

 衆議院議員の野田聖子氏が14日に自身のアメブロを更新。症状が治らず大変だった息子・真輝くんの病名を明かした。

【映像】野田聖子さん 息子の病名を明かす

 この日、野田氏はブログの更新ができなかったことを明かし、理由について「息子さんの病気、思いの外悪くて、治らなくて、大変でした」と説明。「岐阜で発病高熱、東京に戻り高熱、すごい咳と痰がゴボゴボ」と真輝くんの様子を述べ「主治医と相談しつつ、入院でなく自宅。気管支炎と診断」と診断された病名を報告した。

 続けて、真輝くんについて「いつもなら3日くらいで平熱に戻るはずが、今回は10日間、38度超え」と高熱が続いたことを明かし「さらには、激しい咳で切れた気管支からの出血が多量」と真輝くんの症状について説明。「息子がむせながら血を吹き出すさまは、親としては心千切れる思い」だったといい「発病から11日目の今日、どうにか嵐は去ったかなと思います」と現状をつづった。

 一方で「寝室からは渾身の看病をしてくれてた夫が息子同様の激しい咳してるのが、聞こえてる」と夫の様子を明かし「ちなみに鉄母は花粉症」と自身についても説明。「家ナースと国会議員、両立」と述べ「やっと落ち着いてきたら、スマホかい」とスマートフォンを操作する真輝くんの姿を公開し、ブログを締めくくった。

野田聖子議員(63) 13歳息子「気管支からの出血が多量」10日間38度超えの発熱
野田聖子議員(63) 13歳息子「気管支からの出血が多量」10日間38度超えの発熱
野田聖子『長々とご無沙汰のわけは、気管支炎』
野田聖子『長々とご無沙汰のわけは、気管支炎』
野田聖子オフィシャルブログ「ヒメコミュ」Powered by Ameba
「保険料や医療費は想像以上」松嶋尚美が直面した介護のリアル。母との同居生活は夫の提案から始まった。
「保険料や医療費は想像以上」松嶋尚美が直面した介護のリアル。母との同居生活は夫の提案から始まった。
Ameba News [アメーバニュース]
だいたひかる(48)、不妊治療の末誕生した長男が2歳に 手作りケーキに笑顔