「英語禁止ボウリング」に参戦したSUPER EIGHTの横山裕が、「こんな現場初めてっすわ!」と舞台裏に驚愕した。
正月の名物番組『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』(テレビ朝日系)の志を受け継ぐ、『鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月 2026』(ABEMA)が1月1日夜に放送。長年視聴者に親しまれてきた「英語禁止ボウリング」が今年も開催され、助っ人が投球する「ゴールドピン」のスペシャルゲストとして横山が登場した。
驚きをもって迎えられた横山だったが、本人の表情はどこか困惑気味。もともと番組のファンで「ぜひ出たい」と志願したというが、「俺も今焦ってるんすよ。マジで前室、水着にダウンですよ!こんな現場、初っすわ!」と、出番待ちのセクシー美女たちがひしめく舞台裏への衝撃を明かしていた。
2001年から視聴者に親しまれてきた「英語禁止ボウリング」。鶴瓶チームとナインティナインチームが、英語を一切話してはいけない状況の中、ボウリングで対決を行う。ルールを破るごとに1000円が罰金として没収される一方で、見事ストライクやスペア、ピンクピンなどを倒すと美女からの様々な“ご褒美”をゲットすることができる。(『鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月 2026』より)

