【写真・画像】“セクシー電流棒”で美女が思わぬ反応 ナイナイ矢部が懇願「『チンッ』の音にビクッとしないで」 1枚目
【映像】“セクシー電流棒”のご褒美シーン
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 ナインティナイン矢部浩之が“セクシー電流棒”に挑戦中、思わぬ反応をする美女に対し「それ一番避けたい」と懇願する場面があった。

【映像】“セクシー電流棒”のご褒美シーン

 正月の名物番組『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』(テレビ朝日系)の志を受け継ぐ、『鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月 2026』(ABEMA)が1月1日夜に放送。長年視聴者に親しまれてきた「英語禁止ボウリング」が、今年も開催された。

 ナイナイチームの第7フレーム、矢部は相方・岡村隆史が残した1・2番ピンを倒してスペアとし、セクシー美女によるご褒美をゲット。今回は単純なご褒美ではなく、白ビキニ姿の美女の体に沿って電流棒を移動させてゴールを目指すアトラクションが登場した。美女の体に触れたり、5cm以上離れたりすると、挑戦者に電流が流れる仕組みになっている。

 矢部は慎重に棒を進めるが、開始早々に電流を浴びると、「ちょうど嫌なくらい!」と絶妙な痛さに悶絶する。また、難所の「美女ヘアピン」に差し掛かった際、誰かが英語を発した際に鳴らされるベルの音に美女が反応して棒が接触し、電流が流れてしまう“アクシデント”も発生。矢部は「ちょっと彼女、『チンッ』の音にビクッとしないで。あなた動いたら、私ビリビリ。『チンッ』『ビクッ』『ビリビリ』。一番避けたい、それ」と懇願した。

【写真・画像】“セクシー電流棒”で美女が思わぬ反応 ナイナイ矢部が懇願「『チンッ』の音にビクッとしないで」 2枚目
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 その後、美女に棒の羽を踏まれる難所を迎えるも、なんとか完全制覇を達成。「カルタが一番よかった」と、その前の平和なご褒美を振り返っていた。

 2001年から視聴者に親しまれてきた「英語禁止ボウリング」。鶴瓶チームとナインティナインチームが、英語を一切話してはいけない状況の中、ボウリングで対決を行う。ルールを破るごとに1000円が罰金として没収される一方で、見事ストライクやスペア、ピンクピンなどを倒すと美女からの様々な“ご褒美”をゲットすることができる。(『鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月 2026』より)

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