【写真・画像】シンラ自身は見知らぬ部屋で拘束されていた…アニメ『炎炎ノ消防隊 参ノ章』第拾参話あらすじ&先行カット公開 1枚目
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 アニメ『炎炎ノ消防隊 参ノ章』より、第拾参話の先行カット、あらすじが公開された。

【画像】アニメ『炎炎ノ消防隊 参ノ章』第拾参話先行カット(全6枚)

 『炎炎ノ消防隊』は「週刊少年マガジン」(講談社)で2015年から2022年まで連載されていた、大久保篤氏による同名作品を原作とするアニメ。何の変哲もない人が突如燃え出し、炎の怪物となって、破壊の限りを尽くす“人体発火現象”に人々が怯える世界を舞台に、“悪魔”と呼ばれる少年・森羅日下部(CV.梶原岳人)が仲間たちと共に世界の大いなる秘密の解明に挑む灼熱のダークファンタジー。2026年1月9日より地上波放送開始となる。

第拾参話「無自覚」
【あらすじ】

大災害前の世界を見ている最中、意識を失ったシンラ。次に目覚めると3か月の時が流れたうえに5本目の巨大な柱が出現。さらに、シンラ自身は見知らぬ部屋で拘束されていた。状況が理解できず焦るシンラ。そこへやって来たのは!?

(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報第参課

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