【写真・画像】縁城のスマホから蒼い炎が噴き出す…!アニメ『デッドアカウント』第1話あらすじ&先行カット公開 1枚目
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 アニメ『デッドアカウント』より、第1話のあらすじ&先行カットが公開された。

【画像】アニメ『デッドアカウント』先行カット(全6枚)

 本作は「マガジンポケット」(講談社)にて連載中の、渡辺静氏による漫画作品が原作。

 縁城蒼吏(CV.岡本信彦)は、妹・緋里の治療費を稼ぐため、炎上系配信者『煽りんご』として日々配信活動をしていた。しかし、とあるきっかけで電能に開眼した縁城は、怪しい噂の絶えない『』へと連れられる。そこはインターネットの普及と共にデジタル化してしまった幽霊を祓う、新時代の霊媒師を育てる学園だった!燃やして叩いて祓う、現代式除霊バトルアクション開幕!テレビ朝日系全国24局ネット“IMAnimation”枠にて2026年1月10日(土)夜11時30分より放送開始。

第1話「その男、炎上系」
【あらすじ】

妹・緋里の治療費を稼ぐため、炎上系配信者『煽りんご』として活動していた縁城蒼吏。治療費を稼ぎ終え、今は遠くにいる緋里とのメッセージを楽しみに日々を過ごしていたが、ある夜突然現れた男に「妹は一か月前に死んでいる」と告げられる。昨日まで届いていたはずのメッセージは一体――?次の瞬間、目の前のスマホから死んだはずの緋里が出現!通称"化け垢"と化した緋里を前に何もできない縁城。その時、妹を救いたいという強い思いに呼応するように、縁城のスマホから蒼い炎が噴き出す…!

(C)渡辺静・講談社/「デッドアカウント」製作委員会

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