【写真・画像】花火大会で再会したことを聞いた藍は…アニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』第15話あらすじ&先行カット公開 1枚目
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 アニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』より、第15話「本当の自分」のあらすじと先行カットが公開された。

【画像】アニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』第15話先行カット(全6枚)

 アニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』は、月刊「なかよし」(講談社)で連載中の満井春香氏による大人気コミックが原作。アニメ第2期は毎週木曜日深夜1時28分からTBSにて放送中。

 2020年7月1日。高校2年生の水帆(CV.新福桜)は、最悪な17歳の誕生日を迎えていた。 憧れの先輩に近づくチャンスはなくなるし、親には誕生日をすっかり忘れられているし……。しかも未知の感染症の流行で、部活の大会や修学旅行も中止になって、「私には“キラキラした青春”なんてない」――そう思っていた。 しかしそんな矢先、幼なじみの輝月(CV.浦和希)から突然、“彼氏候補宣言”をされる。輝月の行動をきっかけに、深(CV.吉高志音)からも想いを告げられ、戸惑うばかりの水帆。さらに、藍(CV.千葉翔也)と周吾(CV.猪股慧士)もそれぞれの恋に向かって動き始め5人の関係性が崩れ始める――。 家族のように育った4人の幼なじみの男の子と、主人公の西野水帆との恋愛模様を描いた青春ストーリー。

第15話「本当の自分」
【あらすじ】

2030年。深から告白された水帆は、帰宅後も心ここにあらずといった様子。ぼーっと天井を眺めていたら、藍から電話がかかってきた。輝月と花火大会で再会したことを聞いた藍は、水帆がまだ輝月のことを想っていることに気付き、優しい言葉をかける。しかし遡ること10年前。輝月のことをずっと見ていたのは水帆だけじゃなかった――。

(C)満井春香・講談社/アニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」製作委員会

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