【写真・画像】大災害の目的とは……アニメ『炎炎ノ消防隊 参ノ章』第拾伍話あらすじ&先行カット公開 1枚目
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 アニメ『炎炎ノ消防隊 参ノ章』より、第拾伍話の先行カット、あらすじが公開された。

【画像】アニメ『炎炎ノ消防隊 参ノ章』第拾伍話先行カット(全6枚)

 『炎炎ノ消防隊』は「週刊少年マガジン」(講談社)で2015年から2022年まで連載されていた、大久保篤氏による同名作品を原作とするアニメ。何の変哲もない人が突如燃え出し、炎の怪物となって、破壊の限りを尽くす“人体発火現象”に人々が怯える世界を舞台に、“悪魔”と呼ばれる少年・森羅日下部(CV.梶原岳人)が仲間たちと共に世界の大いなる秘密の解明に挑む灼熱のダークファンタジー。2026年1月9日より地上波放送開始となる。

第拾伍話「日輪を背に」
【あらすじ】

紅丸と火鉢の激戦が影響で“アドラ”との距離が近づき、えぐれた海面に異形となった月……。一連の出来事を見ていたリヒトは“ドッペルゲンガー”の正体や“大災害”の目的について辿りつく。その頃、ショウは世界が滅びる前に家族のことを知ろうと奔走していた。

(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報第参課

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