“2026年に注目すべき100人”に選出された小学生向けギャルメディア「KOGYARU」の初代専属モデル・ゆなち(12)が、書き初めで目標を発表した。
現在小学6年生のゆなち。「KOGYARU」のメンバーとしての活動を通じ、ギャルカルチャーを発信する表現者としての可能性が評価され、世界的な経済誌『Forbes JAPAN』が選ぶ“2026年に注目すべき100人”にも名を連ね、話題となった。
これまで自身のInstagramでは、マンバメイクで盛り髪が印象的な姿や、ジェットスキーの上でパラパラを踊る様子なども発信してきた。
書き初めで目標発表
2026年1月24日には自身のYouTubeチャンネルで、長い爪で筆を持ち、5つの目標を書き初めする様子を公開。1つ目は「ピン表紙」で、「今、ゆなち6年生で、もうすぐ中1で卒業するまでに絶対に絶対にKOGYARUの雑誌でピン表紙を飾りたい!」と語った。2つ目にはイベントやライブなどで全国を回りたいと「全国制覇」、3つ目にはNHK紅白歌合戦に出たいと「紅白」と発表。さらに「商品プロデュース」「世界進出」と、5つの目標を掲げている。
この投稿にファンからは「字がうますぎる。ゆなち可愛いね」「絶対ピン表紙飾ろうね」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
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