【写真・画像】後見監督人が朝と槙生の元に現れて…アニメ『違国日記』第5話あらすじ&先行カット公開 1枚目
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 アニメ『違国日記』より、第5話のあらすじと先行カットが公開された。

【画像】アニメ『違国日記』第5話先行カット(全8枚)

 原作は、2017年から2023年にかけて「FEEL YOUNG」(祥伝社)で連載され、累計発行部数205万部を突破した、ヤマシタトモコ氏によるコミック『違国日記』。人見知りな小説家・高代槙生(CV.沢城みゆき)と、その姪で両親を亡くした少女・田汲朝(CV.森風子)の、手探りで進んでいく同居生活が描かれる。

 『マンガ大賞 2019』第4位、『このマンガがすごい!2024』オンナ編第5位、ダ・ヴィンチ「BOOK OF THE YEAR 2023」コミックランキング第1位などを獲得し連載を終えた今なお多くの読者に愛され続けている話題作だ。毎週日曜日24時より地上波放送中。

第5話「選ぶ」
【あらすじ】

軽音部に惹かれながらも、なぜか一歩踏み出せずにいる朝。ふと、「なりたいものになりなさい」と優しく言葉をかける一方で、長かった髪を切った朝を褒めてくれなかった母・実里の記憶が胸に残る。そんな中、後見監督人の塔野和成が朝と槙生の元に現れる。

(C)ヤマシタトモコ・祥伝社/アニメ「違国日記」製作委員会

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