6000万円もの自己破産という壮絶な過去を告白したシングルマザーが、再起をかけて挑んだグラビア撮影現場で、その過激すぎる衣装にスタジオから驚愕の声が上がった。
ABEMAの『秘密のママ園』では、崖っぷちの状況から再出発を図る「背水の陣ママ」こと平川愛里菜に密着し、一人の女性として、そして母として再起を誓うその執念に迫る企画が放送された。
平川愛里菜は、現在は4歳の娘を育てる32歳のシングルマザーである。密着取材の当日、彼女が向かったのは週刊誌『FRIDAY』のグラビア撮影現場であった。スタジオに用意されていたのは、ブラウンの極小ランジェリーをはじめとするセクシーな衣装の数々。その布面積の小ささに、スタッフが「これ、水着?」と困惑すると、彼女は「下着ですね、ランジェリー」と冷静に答えた。VTRを見守っていたスタジオの出演者たちも、幅が10cmほどしかない際どい衣装に「ええー!すごーい!」「これ、どこに履くんだろう?」と驚きを隠せない様子であった。

