【写真・画像】矢部美穂(48)、76歳・母の認知症を公表「様子が明らかにおかしい」 1枚目
【映像】矢部美穂と76歳母の2ショット(複数カット)
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 タレントの矢部美穂(48)が3日、Instagramのストーリーズを更新。バラエティー番組などで活躍していた76歳の母・文子さんが認知症と診断されたことを明かした。

【映像】矢部美穂と76歳母の2ショット(複数カット)

 2022年、川崎競馬所属の山林堂信彦騎手(47)と結婚した矢部。これまでもInstagramで、山林堂との夫婦ショットや、母・文子さんとのコスプレ写真などを公開してきた。

76歳母の認知症を公表

 2026年2月3日のストーリーズでは、文子さんが認知症になったことを報告。「最近文子ママの様子が明らかにおかしいので、きのう妹が病院へ連れて行ってくれました。元々、脳梗塞を20年前に発症して、そのあとは糖尿病でしたが、最近、薬をやめていたとこもあり、酷くなったのだと思います。きのうの診断で、やはり認知症と言われてしまいました。糖尿病と認知症の薬をもらい、これから生活をしていかなくてはならなく…お客様にはそこもご理解していただきながら文子ママを応援していただけますと幸いです。また2週間後に、病院へ行き詳しく聞いてきたいと思います。」とつづった。

矢部美穂 Instagramより
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 この投稿にネット上では、「1人で悩まずに周りになるべく相談してって欲しい」「頑張りすぎないようにしてほしいです」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)

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