川崎麻世、義母に代わり飲食店の手伝い「助け合って生きて行く事が大切」

川崎麻世

 俳優の川崎麻世が3日、自身のアメブロを更新。体調を崩した義母に代わり、妻・花音さんが経営する飲食店のヘルプに入っている近況を明かした。

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 川崎は、「妻の母が胃腸炎でまだ体調が悪く、昨夜は発熱しお店に出れなくなり、急遽俺がまた店のお手伝いに行って来ました」と報告し、妻との2ショットを公開した。

 続けて「妻は、グルメの築地でダイニングバーを16年経営する料理研究家です。勿論食事もできるんですが、俺がヘルプに入る時は麻世メニューも幾つかあり作ったりしてます」と自身も料理を作っていることを明かした。

 また「先々週は妻が胃腸炎、先週から義母が胃腸炎、実は自分も軽い胃腸炎でしたが、幸い誰もインフルエンザではないので、不幸中の幸いで俺もお手伝いが出来ます」と、自身も体調不良だったことを告白。

 最後に「義母がまだ体調が悪く、今日も妻の店のお手伝いをしてます。家族ってそういうものなんですね。誰かが欠けても、誰かが出来る事は補う。助け合って生きて行く事が大切だと思ってます」と、家族で支え合う重要性を再確認した様子でブログを締めくくった。

※川崎麻世の「崎」は正式には「たつさき」

「妻が体調を崩して店のお手伝い」川崎麻世オフィシャルブログ

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