シンガーソングライターHannah Warm(ハナ・ウォーム)が、都会的で洗練されたサウンドが広がるポップチューン『Hunter』を、本日2月4日(水)に配信リリースした。

本作は、軽快なギターカッティングを軸に、都会的で洗練されたサウンドが広がるポップチューン。ソウルやAOR、City Popのエッセンスを内包したトラックに、耳に残るキャッチーなメロディが重なり、楽曲全体に華やかさと爽快感をもたらしている。
歌詞では、理想の自分を追い求めながら前へ進み続ける強い意志を描写し、リスナーの背中を自然と押す内容に仕上がっている。
ベースはThe Citypop BassistとしてSNSでも人気のJosh Solomon、ドラムはHAYASHI JOEが担当し、タイトで臨場感あふれるグルーヴを構築。
さらにサックスにファンクバンドQ.A.S.B.からUzoが参加することで、サウンドに奥行きと彩りを加えている。前作同様、サウンドプロデュースはROB.T.、マスタリングはAdam Haggar(US)が担当している。

▼New Single:Hannah Warm『Hunter』▼
アーティスト名:Hannah Warm(ハナ ウォーム)
タイトル:Hunter(ハンター)
レーベル:Willow records
リリース日:2026年2月4日(水)
品番:WLOW-005
バーコード:4500000067530
収録曲
01. Hunter
▼Hannah Warm▼
シンガーソングライター、デザイナー、ビデオクリエイターなど様々な側面を持つマルチクリエイター。R&B、ソウル、エレクトロをベースとした洗練された曲調と、トレイシー·ソーンやシャーデーを彷彿とさせる涼しげで包容感のある歌声が魅力。2019年にデビューしてから楽曲をマンスリーでデジタルリリースし、Spotifyなど各プラットフォームの公式プレイリストのトップ曲にピックアップされるなど話題となる。LAのプロデューサー・ラッパーのXL Middleton、インドネシアのシンガーRevo Martyなど海外アーティストとのコラボレーションや、Tokimeki Records へのフィート・ボーカルでの参加など幅広く活動。 今年8月にリリースしたシングル「inside」はFM香川9月度のパワープレイにも選出された。アナログレコードも精力的にリリースしており、これまでに LP『Coral』『JCT』の 2 作品、そして昨年12月6日のレコードの日 Day2 アイテムとして発売された「Dive / KEEP ON」をはじめ5作品をリリースし、いずれも好評を得ている。
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