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元SKE48の松井珠理奈(28)が、自身の特異なキャリアを振り返りながら、「憧れの経験」について告白。2月10日に放送されたABEMAのバラエティ番組『愛のハイエナ5』にゲスト出演した彼女は、11歳からトップを走り続けてきたゆえの、普通の20代とは異なる感覚を赤裸々に明かした。
番組では、ホストクラブで過酷な労働に励む山本裕典の姿や、厳しい家庭環境から這い上がった若手ホストたちの物語が紹介された。そのVTRを受け、MCの森田哲矢(さらば青春の光)からデビュー時期について聞かれると、松井は、「11歳でした」と回答。小学校5年生という、あまりにも早い段階でプロの世界に身を投じた事実に、スタジオは驚きに包まれた。
森田から「芸能界しか知らないんや」と指摘されると、松井は静かに頷き、「だからバイトしてみたいですね」と告白。森田が「パチンコ屋でドル箱とか持ったことないでしょ?」と尋ねると、松井は「ないですよ。働いてみたい!働いてみたいです私も!」と、一般社会での労働経験に強い興味を示していた。
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