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整形総額2000万円を投じ、デリケートゾーンの整形まで行ったことを公表している26歳の女性が、整形にのめり込んでいったきっかけと、その後の心境の変化を赤裸々に語った。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。同番組の新企画「シリコンズラブ」では、整形美女たちが真実の愛を求めて1泊2日の旅に参加している。
夜のジャグジーで男性陣と過ごす中、キャバクラ嬢のれな(26)は、自身の整形履歴について口を開いた。男性メンバーから整形を始めた流れを問われると、れなは「なんか、鼻だけちょっとコンプレックスで。20歳の時に鼻だけ整形したら、感動しちゃって」と、当初は一箇所の修正を目的としていたことを明かした。当時の鼻にギプスをつけた術後の写真が映し出される中、彼女は「一箇所やったら何か所やっても変わらなくない?」という思いに至ったことが、多額の資金を投じるきっかけになったと振り返った。
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