日本一カッコいい中学生を育てた母親の、かつての凄まじいモテ伝説と当時のギャル写真が公開され、スタジオの出演者たちを驚愕させた。
【映像】36歳母の現在の姿&日本一かっこいい中学生に選ばれた息子
2月15日放送の『ななにー地下ABEMA』では、「日本一のイケメン&美少女が大集合!最強遺伝子の裏側を大公開&親も登場しちゃうぞスペシャル!」を放送。男子中学生ミスターコンでグランプリを受賞した園山弥凪(ミナト)さん(13)を招き、その美貌を受け継いだ「最強遺伝子」の正体を探るべく、母・絢子さん(36)が登場。息子に対し「日本一ではないかな」と言い放つなど強烈なキャラクターを見せた絢子さんだったが、自身の過去を振り返ると、息子を凌駕するほどの圧倒的なモテエピソードが次々と飛び出した。
スタジオで公開された絢子さんの17歳当時の写真は、華やかなメイクが印象的な「ギャル」そのものの姿であり、スタジオは大興奮。絢子さんは「中学1年生で初めて彼氏ができてから、結婚するまでずっと彼氏が絶えたことはなかった」と衝撃の告白をし、当時は車で送迎してくれる「アッシー」や、食事を連れて行ってくれる「メッシー」、暇な時に電話の相手をしてくれる人などが周囲に絶えなかったという景気のいい伝説を明かした。

