衆院選は小選挙区289と比例代表176の合わせて465議席をめぐり1284人が立候補しました。
午後6時現在の全国の投票率は26.01%で、前回の衆院選と比べて2.97ポイント減少しています。
特に、鳥取・島根の山陰地方が10ポイント以上も前回に比べ減っています。
また、きのうまでに期日前投票を済ませた人は全国でおよそ2701万人で、国政選挙で過去最多となっています。
総務省によりますと4割以上の投票所が、大雪の影響などで8時までとなっている終了時間を繰り上げるということです。(ANNニュース)
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