ゆりやんレトリィバァ
【映像】スタイリッシュなパンツスタイルのゆりやんレトリィバァ
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 12日、都内で行われた映画『禍禍女』の追加舞台挨拶に、初めて監督を務めたお笑いタレントのゆりやんレトリィバァ(35)と、主演の俳優、南沙良が登壇した。

【映像】スタイリッシュなパンツスタイルのゆりやんレトリィバァ

 『禍禍女』は、監督であるゆりやんの実際の恋愛を基にした作品だ。

 劇中の快演シーンが話題になっているという南だが、次のように明かした。

南「脚本を最初に読ませていただいた時は、あそこまでではないというか、もうすこし穏やかな感じのイメージをしていたので、完成形があれになって私も驚いてる。失ったもの?言葉選びが難しいな」

ゆりやん「いいよ、ストレートに言って。それを記事にしてもらいましょう

南「割と失ったものは多いけど、でも得られたものはすごくある」

 また、ゆりやん監督が、主演を務めた南の印象について“ゆりやん流”に語った。

ゆりやん「こんなに全力で全身全霊でやってくれるのが、本当に感謝しかないし、勇気がある方だなと、私が言える事ではないけど。そんなことまでやってくれるんだ~と、もう本当にありがたい存在。菩薩というかもう、仏壇?」

(『ABEMA Morning』より)
 

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