ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら
損害賠償訴訟による“4億円敗訴”という衝撃的なニュースで世間を騒がせたタレントのてんちむ(32)が、自身の過去の騒動と向き合い、再びランジェリーブランドをプロデュースしたことを報告。どん底からの再起にかける執念ともいえる思いを語った。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』に出演したてんちむに対し、MCのニューヨーク・屋敷裕政が「訴訟問題的なことありましたけど、あれ何やったん?」と切り込むと、てんちむは「プロデュースしたナイトブラで炎上しまして」と5年前の騒動を回想。相方の嶋佐和也から「いくら請求された?」と問われると、「その当時は自腹返金っていう感じで。だいたい4億円前後」と、返金を希望した購入者に対して莫大な金額を個人で支払った実態を明かした。
「自腹で4億」という桁外れの数字に、スタジオからは「うわー!すごいな」「本当にすごいね」と悲鳴に近い驚きが。
しかし、てんちむのバイタリティはそれだけにとどまらない。騒動の火種となったランジェリー分野で再びブランドを立ち上げることを発表し、「ブラのイメージをブラで上書きしたい」と宣言。あえて因縁のアイテムで再出発する決意を明かした。この不屈の姿勢に対し、スタジオでは「ガッツあるな」「面白い」と称賛の声が上がっていた。
ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

