先日閉会したミラノ・コルティナオリンピックで冬季五輪歴代最多メダルを獲得した日本選手団の解団式が行われました。
伊東秀仁団長「史上最高の選手、史上最高の監督コーチスタッフとともに大会に臨みともに最高の時間を過ごせたこと大変誇りに思っています」
解団式には金メダルを獲得した三浦璃来選手、木原龍一選手のりくりゅうペアや、女子シングルで銀メダル獲得の坂本花織選手らが出席し、りくりゅうペアらに団長賞が贈られました。
日本選手団「TeamJapan」はミラノ・コルティナオリンピックで金メダル5個、銀メダル7個銅メダル12個の合わせて24個の歴代冬季五輪で最多となるメダルを獲得しました。(ANNニュース)
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