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「沢尻エリカに似ている」と視聴者の間で話題を呼ぶほどの美貌を誇る21歳の美人ギャルが、小学5年生でカラコンデビューを果たしていたという驚きの過去を明かした。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。沖縄・宮古島を舞台にした人気企画「バイブスラブ」では、ギャルたちがその派手な外見の内側に秘めた、純粋で時に切ない恋愛観をさらけ出している。
今回、その圧倒的なビジュアルで注目を集めたのが、大分県出身のヘアメイク・えりい(21)である。レオパード柄の水着を着こなし、端正な顔立ちが際立つ彼女に対し、番組内では「なんでギャルになったのか」という質問が飛んだ。えりいは「保育園の先生がギャルだった」という意外なルーツを告白。その影響を受け、小学5年生の頃にはすでに髪を染め、カラーコンタクトを入れ始めていたという早熟なギャル人生を振り返った。
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