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「6歳の時からギャルをやっている」という驚きのギャル英才教育を受けてきたモデルの今井アンジェリカ(25)が、筋金入りのギャル人生を振り返り、当時の写真を公開した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の放送では、沖縄・宮古島を舞台にギャルたちが真実の愛を探す新企画「バイブスラブ」が始動し、ゲストとして今井アンジェリカが登場した。
番組内で今井は、自身のギャルとしてのルーツを告白。6歳の頃にはすでにギャルとしての自覚があったといいスタジオでは「早くね!?」「最年少ギャル!」と驚きの声が。「気づいたらキラキラが好きで身に付けてたら、周りからギャルって言われるようになって、うちってギャルなんだ…」と、ギャルとしての気づきを語っていた。
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