ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら
人気ギャルモデルの今井アンジェリカが、過去に琵琶湖で漂流するという死に直面した衝撃の体験を告白し、スタジオが騒然となる場面があった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の放送では、沖縄・宮古島を舞台にギャルたちが真実の愛を探す新企画「バイブスラブ」が始動し、ゲストとして今井が登場した。
番組内のスタジオトークで、自身の過去について触れた今井は、琵琶湖で漂流したという驚きのエピソードを披露した。「18時になるから最後の一乗り行こうって水上バイクに乗っていたら、充電が切れて…」と詳細を聞いた出演陣が「めっちゃ怖いやん」と戦慄する中、今井はそんな絶体絶命のピンチを「ギャルマインドで乗り切りました」「えーんとか言って泣いて落ちて死んじゃったりなくて済んだ」と明るく振り返った。命の危険を感じるような過酷な状況下でも、持ち前のポジティブさと強い精神力で生還を果たしたそうだ。
ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

