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元AKB48の入山杏奈(30)が、アイドル活動を隠して通っていた学生時代に、周囲から流された切なすぎる噂の真相を語った。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。新企画「バイブスラブ」が放送された今回、スタジオゲストとして登場した入山が、自身の意外な中高生時代を振り返った。
入山によると、当時は中高一貫校に通い、周囲にはAKB48のメンバーであることを隠していたという。学校は「勉強、勉強という感じだった」と非常に学業に厳しい環境で、アイドル活動による欠席や早退の理由を周囲に説明できずにいた。その結果、学校では「あの子は難病だ」という噂が流れていたことを明かした。
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