アニメ『幼馴染とはラブコメにならない』より、第9話のあらすじと先行カットが公開された。
【画像】アニメ『幼馴染とはラブコメにならない』第9話先行カット(全5枚)
『幼馴染とはラブコメにならない』は、幼馴染との甘くて、焦れる、素直になれない恋模様を描く、「マガジンポケット」にて好評連載中の三簾真也氏による“最旬幼馴染ラブコメ”。監督は桑原智氏、シリーズ構成は広田光毅氏、脚本は広田光毅氏・森田眞由美氏、キャラクターデザイン・総作画監督は岩崎令奈氏、アニメーション制作は手塚プロダクションが担当し、幼馴染が織りなす恋模様がコミカルかつ繊細に描かれる。毎週月曜よる24時より地上波放送中。
第9話「見知らぬ女子でも“男友達”だからでも笑っちゃったらラブコメにならない」
【あらすじ】
同じ高校の女子陸上部員、日向春。彼女こそ、小学生の時一緒に遊んでいた幼馴染の「ハル」だと知って驚くえーゆーたち。実は3人ともハルは男の子だと思い込んでいたのだ。オトナっぽく成長したハルにえーゆーはドギマギしてしまう。花火大会の夜、3人のことを見ていたというハル。「えーゆーはどっちを選ぶのさ」――と聞かれて答えに窮するえーゆー。4人目の幼馴染登場で、さらにラブコメ度アップ!?
※手塚プロダクションの「塚」は、正式には旧字体
(C)三簾真也・講談社/幼馴染とラブコメになりたい製作委員会


