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かつて「ギャルのカリスマ」として社会現象を巻き起こした47歳タレントが、令和のギャルタレント・ゆうちゃみとの共演エピソードを披露し、世代交代を感じさせる自虐的なトークでスタジオを沸かせる一幕があった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。3月10日に配信された回では、2月で47歳を迎えた安西ひろこがゲストとして登場した。
番組内で森田が、現在のギャルタレントとの交流について尋ねると、安西はゆうちゃみと番組で共演したと告白。森田が「どんな感じなんすか、あいつら。ナマイキでしょ!」と冗談めかすと、安西は「(印象は)可愛かったです」と笑顔で回答し、往年のカリスマとして、現代のギャルたちを温かく見守る度量を見せた。
さらに安西は「ゆうちゃみさん年代は、(当時の私を)知らないと思います」ともコメント。森田は「僕らで言ったらもう、志村けんさんみたいな位置やもんね」と、安西がいかに神格化されたレジェンドであるかを独自の表現で強調した。
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