様々な分野の「イチバン」を徹底研究する番組『カンニング竹山のイチバン研究所』(ABEMA)が3月6日に配信され、「大切にしている洋服」について議論された。
元乃木坂46でプロ雀士としても活躍する中田花奈は「麻雀プロの試合は衣装さんがつかず私服で出ることが多い。試合に買ったときの洋服には思い入れがあって『これ着てたらまた勝てるんじゃないか』と思ってしまう」と明かし、元乃木坂46の伊藤かりんは「験担ぎがあるんだ」と感心した。
とはいえ、そんな縁起のいい服でも負けることもあるという。中田は「あれ? と思うが、それでも思い出があるから捨てられない」と話した。
日向坂46の山下葉留花はグループの先輩・加藤史帆からもらったGパンを挙げ、「大好きな先輩にいただいたことがすごく嬉しくて。もう4年間着させていただいているが、大切な日にしか履けず汚せない」と思いを語った。


