山田花子、次男が“抜歯”手術を受けたことを報告「可哀想でした」

山田花子

 お笑いタレントの山田花子が17日、自身のアメブロを更新。「ロナウドちゃん」と呼ぶ次男が口腔外科で「過剰歯」の抜歯手術を受けたことを報告し、その姿に感銘を受けた様子をつづった。

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 「今日はお休みなので ロナウドちゃんと口腔外科に行ってきました」と切り出した山田。次男には、前歯の歯茎の奥に「過剰歯」と呼ばれる不要な歯が2本あり、今後の歯列矯正の妨げになるため抜歯を決断したという。

 しかし、1本がかなり奥深くに生えていたため、何度も麻酔を打ち、泣いてしまった次男の姿に、山田は「可哀想でした…」と胸を締め付けられる思いを吐露。それでも1時間以上かけて無事に2本を抜いてくれた医師からは、「めっちゃ頑張りましたよ!たくさん褒めてやって下さい」と賛辞が送られたことを明かした。

 手術を終えた息子に対し、山田が「ご褒美は何がいい?」と尋ねると、返ってきた答えは「シール!」。この健気なリクエストに、山田は「可愛いね 好きなシールたくさん買ってあげるよ!!立派なロナウドちゃんでした」と、次男を誇らしげに讃えた。

「口腔外科に」山田花子オフィシャルブログ

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