ロシアからやってきた不思議な生き物は…アニメ『クジマ歌えば家ほろろ』1話あらすじ&先行カット、予告映像公開

【写真・画像】ロシアからやってきた不思議な生き物は…アニメ『クジマ歌えば家ほろろ』1話あらすじ&先行カット公開 1枚目
『クジマ歌えば家ほろろ』PV
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 TVアニメ『クジマ歌えば家ほろろ』より、第1話「初めてのブリンは塊になる」の先行場面カット、あらすじ、予告映像が公開された。

【画像】不思議な生き物と遭遇…第1話先行カット(全6枚)

 『クジマ歌えば家ほろろ』は、小学館の月刊漫画雑誌「ゲッサン」にて2021年10月号から2024年5月号まで連載された紺野アキラ氏による同名漫画を原作とするアニメシリーズ。謎の生き物「クジマ」が、若干ぴりついた空気が流れる鴻田家に居候し、新しい風を吹き込むホームコメディーとなっている。クジマの存在によって徐々に家族の関係性が変化していく様子がシュールかつ心温まる展開で描かれ、「次にくるマンガ大賞 2022」コミックス部門の特別賞「U-NEXT賞」を受賞した。

■第1話「初めてのブリンは塊になる」
【あらすじ】

ある秋の日、学校帰りの新は自動販売機の下から小銭を探そうとする不思議な生き物と遭遇する。ロシアからやってきたというその生き物はクジマと名乗り、日本のおいしいごはんが食べたいと言い出す。クジマを家に連れ帰った新は、人生で初めて卵焼きを作ることになる。

▼予告映像

(C)紺野アキラ/小学館/クジマ製作委員会

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