「ガキ使」「ボキャブラ」のモリマン・モリ夫「桁が違いました」売れっ子時代のギャラ事情明かす

ABEMAエンタメ,NO MAKE
【写真・画像】「ガキ使」のモリマン・モリ夫(52)すすきの・スナック経営に密着 明かした喧嘩キャラの弊害 芸人に「お前顔変わったな」と連発される理由とは? 1枚目
【映像】スナックで働く現在のモリマン・モリ夫(52)
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 『ガキ使』『ボキャブラ天国』でブレイクしたお笑いコンビ「モリマン」のホルスタイン・モリ夫。『ガキ使』での「山崎(当時)VSモリマン」という真剣勝負企画も話題となった。『ABEMA エンタメ』の密着企画「NO MAKE」は当時のギャラ事情に迫った。

【映像】スナックで働く現在のモリマン・モリ夫(52)

 ブレイク時のギャラについてモリ夫は「ネプチューンさんとかオセロさんとかと『みんな、いくらもらってるの?』って話になったんですが、桁が違いましたもん。私が少ない方ですよ、もちろん」と明かした。

 詳細については「太田プロの芸人が『ボキャブラの出演料って安かったよね』と話して『ちなみにいくらもらってました?』と聞いたら『俺、45,000円だよ』って。でも私たち3,000円だったんです。そりゃやっぱり年収も桁が違うわって話ですよね。しかも、1本じゃなくてネタ撮りもあってスタジオもあって、2本撮りなんです。ネタとスタジオで1本3,000円。交通費もあったから、残るのは500円とか、その程度じゃないですかね」と打ち明けた。

(『ABEMA NEWS』より)
 

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