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格闘家で実業家の皇治(36歳)がかつて炎上したフェラーリ大破事件を振り返り。当時の状況を明かした。
ABEMAが2026年4月11日に開局10周年を迎えることを記念して放送された『30時間限界突破フェス』内で、人気バラエティ『愛のハイエナ』の特別編『あつまれ ハイエナの森』が展開された。同番組は、ニューヨーク(屋敷裕政、嶋佐和也)とさらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がMCを務め、ネットニュースで大バズりしそうな「お騒がせ者」たちがスタジオに生出演して限界ギリギリのトークを繰り広げる企画である。
2024年12月東京都世田谷区で愛車のフェラーリで街路樹に衝突し、車が大破する事故を起こした皇治。その場から立ち去ったとして2025年3月に警視庁が書類送検したと報じられた。当時、皇治は女の子と喧嘩をして謝りに行こうとしていたそうだ。当時について、「7000万円したフェラーリだから耐えてくれるかなと思ったら、街路樹の方が強かったですね。(僕自身は)無傷です」と振り返った。
さらに、「(部屋着で)半袖やし寒いし」と、カッコつけてその場を去ったことで事態は悪化。4ヶ月後に報道され謝罪会見を開いた際には、「人を傷つけてないし、不幸中の幸いでした」と発言し、著書の宣伝をしたことでますます火に油を注いでしまったと反省する皇治。飲酒運転や薬物使用を疑われ何回も検査を行ったが、検査結果は陰性だったと念を押した。
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