15日、「2027 ミス・ティーン・ジャパン」開催発表会が行われ、大会応援アンバサダーを務める俳優の新川優愛らが登壇した。
この大会は、モデル・タレント・俳優の登竜門として、13~19歳までを対象に募集するコンテストで、今年で16回目の開催。審査員を務める新川は、応募者への思いを「目の前で一生懸命自己PRをしてくれる、特技を披露してくれる女の子たちを見ると、私も生半可な気持ちじゃいけないなと思う」と語った。
また、間もなく3歳になる娘の子育てについて、次のように明かした。
新川「最近、やりたいことだけやるのではダメだよと教えている。やりたいことがあるなら、やりたくないこともやらないといけないよということを教える段階」「自分の子どもが間もなく3歳になるので、自転車や三輪車の練習を少し前からやっている。まだまだぎこちないが、少しずつ形になってくるかというところで、休みの日は自転車の後ろを押しながら応援している」
(『ABEMA Morning』より)
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