4月24日(金)より全国公開される映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の全世界累計興行収入が7億ドル(約1,188億円)を突破し、北米の週末興行成績において3週連続の首位を獲得した。
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日本に先駆けて4月1日より多数の地域で公開されている本作は、北米で4月17日から19日の週末3日間における興行収入が3,500万ドルを記録。インターナショナル(米国外)の成績も引き続き好調に推移しており、全世界の累計興行成績は7億4,747万7,060ドル(約1,188億4,885万円)に到達し、今年公開作品の記録を更新し続けている。
本作は、2023年に公開され全世界累計興行収入約13億ドルを記録した『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』に続くアニメーション作品第2弾。前作に引き続き、イルミネーションのクリス・メレダンドリ氏と任天堂の宮本茂氏が共同プロデュースを務め、アーロン・ホーヴァス監督とマイケル・ジェレニック監督がメガホンをとる。
劇中では、キノコ王国で双子の配管工として過ごすマリオとルイージが新たな相棒ヨッシーに出会い、クッパJr.の野望を阻止してロゼッタを守るため、宇宙への冒険の旅に出るストーリーが描かれる。
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