「ビビアン人気で…」天野ひろゆき、ブラビ時代の台湾での人気を明かす

ななにー 地下ABEMA
【写真・画像】「ビビアン人気で…」天野ひろゆき、ブラビ時代の台湾での人気を明かす 1枚目
【映像】ビビアン人気で起きた珍事

 お笑いコンビ・キャイ〜ンの天野ひろゆきが、かつて音楽ユニット「ブラックビスケッツ」として活動していた際の、台湾での凄まじい人気ぶりを振り返った。

【映像】ビビアン人気で起きた珍事

 4月26日放送の『ななにー地下ABEMA』では、SNSで話題の有名人激似男女が集結。その中で、世界的人気グループ・TWICEのモモにそっくりなMoekaさんが、パリなどの海外で本人と間違われてパニックになったエピソードを披露した。これを受け、進行の草彅剛が「つよぽんはチョナン・カンの時パニックになった?」と自身の経験を振り返ると、天野も自らの過去を語り始めた。

 天野は、ブラックビスケッツの一員として共に活動していたビビアン・スーの名前を挙げ、「ビビアンが向こう(台湾)で国民的大スターだから」と当時の状況を説明。日本での反応とは全く異なり、台湾の街中では「お前今日はツノをつけてないのか?」と、ユニットでのキャラクターについて頻繁に声をかけられたという。ビビアンの人気に付随する形で、天野自身も現地で絶大な認知度を誇っていたことを明かした。

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