モーニング娘。'26 弓桁朱琴、明石家さんまから「一生の宝物」をもらったことを明かす「似顔絵ならぬ似目絵」

 モーニング娘。'26の弓桁朱琴が3日、自身のブログを更新。ラジオ番組『ヤングタウン土曜日』の収録で、パーソナリティの明石家さんまから贈られた「一生の宝物」について、興奮と感謝を爆発させた。

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 「さんまさん」と題して更新されたブログで、弓桁は“とんでもなく嬉しかったこと”を告白。目の不調により眼帯を着用して収録に臨んだ際、自作の「サイズ感めちゃくちゃな少女漫画EYE」を見かねたさんまから、「描いたるわ」とその場で新しい眼帯に「似顔絵ならぬ似目絵」を直筆してもらったという。

 収録中、周囲が自分の顔を見て笑い転げる様子に疑問を抱いていたという弓桁。収録後に鏡を確認したところ、「想像の5倍は目が細くて その場で崩れ落ちました(笑い過ぎにより)」と、仕上がりに爆笑。さんまは収録後も、リアルを追求してまつ毛を書き足したり黒目を大きくしたりと、細かな調整を施してくれたという。

 弓桁は、その目が「自分が笑った時のビョーンとしている形」であることに気づき、かつてさんまに笑顔を褒められた記憶とリンクして感動。「一生の宝物です さんまさんありがとうございました」と、感謝を述べた。

 この投稿に読者からは「世界一素敵な眼帯になったね」「さんまさんめっちゃ愛があるね」「さんまさんは、いつも優しくてステキな人ですね」などのコメントが寄せられている。

「さんまさん 弓桁朱琴」モーニング娘。'26 16期17期18期オフィシャルブログ

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