5月7日放送のABEMAオリジナル恋愛番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』第10話で、専業主婦志望のリノ(28)と現実主義で外資系企業勤務のナオキ(29)がついに最終決断を下した。
7日間の旅を通して、2人の価値観は激しく衝突してきた。結婚したら仕事を辞めたいと願うリノに対し、効率を重視するハイスペックなナオキは「働かない考え方は認めていない」とバッサリ。一時はナオキから「(結婚は)自分じゃないほうがいいと思う」と突き放されるなど、破局の危機に瀕していた。
「自分が今まで固定観念で考えていた専業主婦っていう形ではなくて」…- 1
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