「父は香港で貿易会社を経営しています」港区パワーカップル妻、規格外の幼少期の写真を公開「ここに写ってるのは全部…」

ななにー 地下ABEMA
【写真・画像】「父は香港で貿易会社を経営しています」港区パワーカップル妻、規格外の幼少期の写真を公開「ここに写ってるのは全部…」 1枚目
【映像】現在の姿&幼少期の写真(全体像あり)

 世界を股にかける実業家の父親を持つセレブ妻が、香港にある白亜の一棟大豪邸の前で撮影された幼少期の写真を公開。規格外すぎる生い立ちを明かしてスタジオを驚愕させた。

【映像】現在の姿&幼少期の写真(全体像あり)

 『ななにー 地下ABEMA』(ABEMA)の企画「華麗なるセレブママの世界 〜ご自宅大公開&旦那も登場SP〜」ではスタジオには、豪華絢爛なセレブママたちが集結し、それぞれが常識を超える私生活を告白した。夫の年商が5億円にのぼる菊池瑠々さんや、自宅をハウススタジオとして貸し出す安田衣里さんなど、桁違いの日常が次々と明らかになる中、注目を集めたのが、公認会計士としてコンサルティングや不動産の会社を経営する夫を持つ、港区在住の塩満恵子さんであった。

 塩満さんの父親は、香港で貿易会社を経営し、ロシアや中国、アジア大陸の穀物を日本に輸入する実業家であったという。塩満さんが「みなさんが今食べているロシア産の蕎麦粉だったりとか、緑豆もやしは全て父が日本に輸入している」と明かすと、スタジオの草彅剛香取慎吾は「お父さんありがとー!」と笑顔で拍手を送り、深く感謝した。続いて、幼少期の塩満さんが海外の高級住宅街にある白亜の大豪邸の前で笑顔でピースサインをしている写真が公開されると、香取から「どこからどこまでが自宅ですか?」と質問が飛び、塩満さんは「映ってるあたり全部、一棟……」と回答。あまりの広大さに香取から「公園だよ!」と突っ込まれ、スタジオは大爆笑に包まれた。子供の頃から飛行機移動ではエコノミークラスの存在を知らず、治安の悪い海外での送り迎えには常にボディガードや運転手がつき、家にはフルタイムのベビーシッターやメイドがいたという本物のセレブ生活を振り返り、「とんでもないお金持ちだったなというのは思ってて」と語った。

このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る