6月14日、ABEMAの婚活リアリティー番組『ガールオアレディ3』が放送開始。30歳の女優が理想の結婚相手について赤裸々な持論を展開し、20代女性陣が驚愕する一幕があった。
同番組は、“20代ガール”と“30代レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格 結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。番組MCには、アンミカ、若槻千夏、藤森慎吾、平祐奈が出演する。
30代の“レディ”として登場したのは、女優とバーテンダーを兼業する30歳のミユ。「10年役者としてやってきて、お金もないですし」と自身の現状を語り、「貧乏の女優を下北沢とかで続けていくのか、憧れの港区でモンクレール着て犬の散歩してピラティスを一生懸命やる女になるのか。今しかないと思って」と、リアルすぎる野望を口にした。
「夜の探究心がある人が出世するんじゃないかなと思ってて」- 1
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