6月21日に放送されたABEMAの婚活リアリティーショー『ガールオアレディ3』の第3話にて、過去にAIから「(婚活市場で)35歳は売れ残り」と宣告され衝撃を受けたという34歳の美人女優・カナコが、男性メンバー4人から一斉にデート指名を受けるという“爆モテ”無双状態となり、スタジオを大きく沸かせた。
同番組は、“20代ガール”と“30代レディ”が真鍵勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格 結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。番組MCには、アンミカ、若槻千夏、藤森慎吾、平祐奈が出演する。
過去に元カレの借金や浮気現場に遭遇した不遇な遍歴を持ち、結婚への意思は「1000%」と意気込みで旅に参加したカナコ。この日、彼女がプランニングしたデートの集合場所に最初に現れたのは、前夜も2ショットで過ごしたジム店舗マネージャーでモデルのショウヤだった。アンミカ一推しのショウヤの登場に、スタジオからは「貫いたー!」「ショウヤ最高!」と歓声が上がった。
一気に4人のハイスペック男性に囲まれたカナコは…- 1
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