“透け感あるワンピース姿”池田エライザ(30)「10年前と比べ落ち込んだ」今年の上半期を明かし、下半期へ気合「やったんで!」

池田エライザ
【映像】透け感あるワンピース姿の池田エライザ(複数カット)
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 2026年7月1日から、俳優の池田エライザ(30)が出演するフコク生命の新しいテレビCM「優しい距離感」篇が全国で放送される。

【映像】透け感あるワンピース姿の池田エライザ(複数カット)

 CMがちょうど1年の折り返し地点での公開ということで、池田に今年の上半期の振り返りを聞いた。

池田「まだ年越しそばを食べてそんなに時間が経った感覚はないが、今年の上半期は非常に楽しかった。今までお芝居であったりお仕事でアウトプットする機会がとても多かったので、少しインプットが足りてなくて栄養不足になっているところがあった。たくさんの本を読んだり色んな人に取材できたり、すごく学ぶことを意識して取り組んだ半年だった。10年前の自分とのキャパシティーの違いを感じて落ち込んだりもあったけれど、すごく学ぼうという姿勢を改めて持てたフレッシュな上半期だったなと思う」

 続けて、下半期の目標を聞くと、次のように気合十分に語った。

池田「下半期はまたお芝居に戻っていくので、挑戦を恐れずに、とにかく健康を大事にしてシャカリキに頑張りたい。結構、挑戦が怖くなっていく節を自分でも感じているので、なるべく『やったんで!』みたいな気持ちは持って頑張りたい」

(『ABEMA Morning』より)

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