「怖い、怖い…」上戸彩(40)、樋口可南子(67)の海外で「テント越しに何かが乗った」エピソードに恐怖

ABEMA Morning
上戸彩
樋口可南子、永尾柚乃、上戸彩
【映像】衝撃エピソードに怖がる上戸彩
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 3日から全国放送になるソフトバンクの新CMに、俳優の樋口可南子(67)、上戸彩(40)、子役の永尾柚乃(9)が出演する。

【映像】衝撃エピソードに怖がる上戸彩

 海外へ向かう飛行機の機内で、レンタルWi-Fiを借りていなかったことに気づいた白戸家メンバーらが繰り広げるドタバタ劇を描いた今回のCM。

 インタビューで、海外の思い出を聞かれた樋口は衝撃的なエピソードを明かした。

樋口「若いときに、カナディアンロッキーに山登りをするというハードなドキュメンタリー作品に出演させていただいた。夜中、寝ているときにテント越しに何かが乗った。動物なのか分からないけれど、夜から朝まで正座!明るくなるまで正座したまま」

上戸「怖い、怖い」

 また、「もっと早く知りたかったな」と感じた出来事を聞かれた永尾は、大阪でのエピソードを披露した。

永尾「大阪に行って、東京に帰る前に絶対たこ焼きを食べたいと思った。あまりにも時間がなくて焦っていたら、隣のおじさんが『必死のパッチやな』と話してくれた。『必死』は分かる。『パッチ』の意味が分からなくて。その『パッチ』が『必死に頑張る』みたいな意味で、『えっ?頑張るがパッチなの!?』と思った」

樋口「大阪弁なの?」

永尾「大阪弁です」

樋口「へぇ~、初めて聞いた」

上戸「これから使えるね」

永尾「『必死のパッチやな』って、学校ですごく言いたい」

(『ABEMA Morning』より)

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