7月8日にトルコで行われた会談。そこでアメリカのトランプ大統領が言い間違えを連発、記者団からつっこまれる瞬間もあった。
NATO首脳会議に出席するためトルコを訪問していたトランプ大統領。この日はゼレンスキー大統領との会談に挑んだが、その際、イランの正式な国名である「イラン・イスラム共和国」と言うべきところ、誤って「ジャパン(日本)・イスラム共和国」からミサイルが発射された、と言い間違えた。
さらには会談の途中、隣にいるゼレンスキー大統領の方向を手で示しながら、「プーチン大統領への質問はありますか?」と発言。
この言い間違いの直後、記者団からは「プーチン大統領?」と騒然、トランプ大統領がつっこまれる事態となった。(『ABEMA NEWS』より)
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