成城石井は自家製ソーセージの一部商品で腐敗の恐れがあるとしておよそ8000点を自主回収すると発表しました。
自主回収の対象は「MIXソーセージスライス」など先月27日からきのうまでに全国の成城石井の店舗やオンラインショップで販売された自家製ソーセージ3品目、7811点です。
「腐敗しているのではないか」との問い合わせが2件あり、調査したところ、加熱後の温度管理に不備がある可能性が高いことなどが判明しました。
この商品などを食べた男性が腹痛を訴えましたが、既に回復したということです。(ANNニュース)
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