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ドラマ『3年B組金八先生』でデビューし、さらに『ライフ〜壮絶なイジメと闘う少女の物語〜』壮絶ないじめっ子役を演じて一世風靡した女優の福田沙紀(35)が、当時と変わらない若々しいビジュアルを披露し、共演者から驚きの声が上がった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の放送には、ゲストとして福田沙紀とスザンヌが出演した。
番組内でMCの屋敷裕政から「福田さんは14歳ぐらいの頃は?」と話を振られると、福田は「デビューして、金八先生、ちょうど真っ只中……」と当時を振り返った。スタジオに14歳当時の福田の写真が映し出されると、共演者からは「うわぁー!」「お顔変わらないねー」と声が上がり、隣に座るスザンヌも「変わらない!すごーい!全然!」と驚きの声を上げた。さらに屋敷から「金八の人たちとは、本当の学校の同級生ぐらい、やっぱり仲良くなるんですか?」と尋ねられると、福田は「そうですね。もう、本当の学校って感じでした」と当時のリアルな現場の雰囲気を懐かしんだ。
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