ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら
当時高校1年生で15歳だった少女が、後に子どもを授かることとなる当時23歳から24歳ほどで9歳年上の男性との衝撃の出会いを明かした。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の放送では、若くして出産を経験した女性のその後の人生を追う人気企画「14歳の母の壮絶人生」が敢行され、タレントの加護亜依がリポーターを務めた。
静岡県浜松市にある美夢さんの自宅を訪ねた加護がインタビューを行う中、美夢さんは定時制の高校に通っていた1年生の時に9歳年上の男性と付き合い、15歳で妊娠したことを打ち明けた。加護が指を折り曲げて計算しながら「お、てことは、相手は24歳?」と尋ねると、美夢さんは「そうです、23〜24歳ぐらいの」と当時の状況を説明した。
加護からどこで知り合ったかを問われると、美夢さんは苦笑いしながら「キャバクラのボーイを、当時彼がやっていて、そこでまあ、ナンパされて……(笑)付き合うようになりました」と衝撃の出会いを告白した。
こんな記事も読まれています
ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

