アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第3話のあらすじ、場面カット、およびエピソードビジュアルが公開された。
【画像】『攻殻機動隊』第3話場面カット+エピソードビジュアル(11枚)
「攻殻機動隊」シリーズは、1989年に士郎正宗氏がコミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーションやハリウッド実写映画など様々な作品群を展開してきたSF作品。本作はそのTVアニメ最新作となり、7月7日よりカンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00〜“火アニバル!!”枠にて放送中。
あわせて公開された「エピソードビジュアル」は、アニメ本編の各話ごとに独自のコンセプトやテーマを抽出し、オルタナティブデザインのポスターとして毎話制作・公開していく特別施策となっている。
■第03話「JUNK JUNGLE ii + MEGATECH MACHINE i + ii」
【あらすじ】
フチコマによる激しい追走劇の末、草薙とトグサは容疑者の身柄を確保する。一方、荒巻とバトーが張り込むなか、マレス大佐の元にウイルスを仕掛けた張本人と推測される正体不明のハッカー“人形使い”がその姿を現す。
(C)2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
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