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元アイドルの元セクシー女優・矢埜愛茉(30)が、自身の恋愛観について「自分からスキンシップを取るのが苦手」と語り、普段の印象とは異なるシャイな一面を告白する一幕があった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。
プールサイドで大学生のしおん(20歳)と2人きりで会話を交わしたえまは、「好きな異性の仕草ありますか?」と質問を投げかけられた。これに対しえまは、自分からスキンシップを取るのが非常に苦手であることを明かし、周囲がノリで触れ合ったりすることに対して恥ずかしさを感じてしまうと打ち明けた。
さらにえまは、具体的にキュンとするシチュエーションとして、道を歩いている際に車が来たところで「危ないよ」と肩をトントンと叩かれるだけで動揺してしまうと説明した。触れられた瞬間にハッとして胸がときめくという可愛らしい一面を明かし、甘え上手ではないために過去の恋愛では相手にとって都合のいい存在になってしまうことが多かった苦悩も語っていた。
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