2019年に舌がん公表・堀ちえみ(59)、麻酔を打って治療「舌の手術をして 口の中が変わりましたから…」

堀ちえみ
【映像】舌がん手術後リハビリに励む堀ちえみ
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 タレントの堀ちえみ(59)が、麻酔を打って歯の治療を受けたことを明かした。

【映像】舌がん手術後リハビリに励む堀ちえみ

 2019年2月にステージ4の舌がんであることを公表し、舌の6割を切除したことや、太ももの組織を取り舌の再建手術をおこなったことを明かしていた堀。その後はリハビリに励み、手術から5年が経過した2024年2月に舌がんの完治を報告していた。

 2025年8月には、舌がん手術の影響で歯が折れやすくなったことから、インプラント治療を始めることを公表していた。

麻酔を打って歯の治療

堀ちえみのブログ
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 2026年7月24日に更新したブログでは、「より良い老後に向けて、不具合をすべてメンテナンスし、かみやすく歌いやすく治してます。舌の手術をして、口の中が変わりましたから。歯の隙間具合も あごも唇も。全部位の使い方が変わりました。きょうは麻酔を打って削りましたよ 麻酔の後、腫れが残るのが…嫌ですが、我慢です」と、治療の様子をつづっている。(『ABEMA NEWS』より)

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