アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第4話のあらすじ、場面カット、およびエピソードビジュアルが公開された。
【画像】『攻殻機動隊』4話場面カット+エピソードビジュアル(11枚)
「攻殻機動隊」シリーズは、1989年に士郎正宗氏がコミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーションやハリウッド実写映画など様々な作品群を展開してきたSF作品。本作はそのTVアニメ最新作となり、7月7日よりカンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00〜“火アニバル!!”枠にて放送中。
あわせて公開された「エピソードビジュアル」は、アニメ本編の各話ごとに独自のコンセプトやテーマを抽出し、オルタナティブデザインのポスターとして毎話制作・公開していく特別施策となっている。
■第04話「ROBOT RONDO」
【あらすじ】
ある試供品のロボットが突如として人間を襲う事件が相次いで発生。草薙たちは同型のロボットを回収するが、そこにはある共通点があった。事件の真相を突き止めるべく、バトーとトグサはロボットの製造元となる阪華精機に向かう。
(C)2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
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